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10/30のツイートまとめ

Sat

shuppanproduce

編集者と2時間ぐらい話せば、出版するネタは必ず見つかります。編集者は、どういうネタをどういう切り口にすれば、書籍としての商品価値をもたせられるかということに長けておりますので、そんなことはお手のものです。 https://t.co/DYMuVe3fY2
10-30 07:00

札幌でブログとFacebookを活用したファン作りのセミナーを開催します https://t.co/4PzBOuQzyU
10-30 13:26

出版企画書の構成案(目次案)について考えよう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/vDd3j3uySy
10-30 22:00

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10/29のツイートまとめ

Fri

shuppanproduce

第9回 江戸スタはブランでイング&チラシ作成のセミナーでした https://t.co/ERlYXogjbz
10-29 19:36

時枝宗臣さんの企画が出版決定! https://t.co/TBt7dGHsGv
10-29 23:07

10/28のツイートまとめ

Thu

shuppanproduce

あなたが出版する価値がある企画か?(出版企画の立て方、考え方) https://t.co/C23ReAsMhB
10-28 07:00

印税を受け取れる商業出版である以上、「売れる企画」が必須条件です。しかし、私のところに企画書をお送りくださった方に「この本のために300万円用意できますか?」と聞くと、ほとんどの方が「そんなお金はありませんよ」と答えます。 https://t.co/wmNBVU5RD0
10-28 22:00

10/27のツイートまとめ

Wed

shuppanproduce

「ネタの厳選・通る企画書・売り込む出版社」の3つがしっかりできれば、出版デビューは難しいものではありませんが、業界内にいないと理解できないことも多いです。そういう意味で、私に限らず、業界内の人間と一度お話しすることオススメします。 https://t.co/DeydDFIS5k
10-27 22:00

10/26のツイートまとめ

Tue

shuppanproduce

企画意図には、当然、この企画を立てた意図が書いてあるのですが、そこに「あんた何様?」と言いたくなる文面をよく見かけます。もちろん、そこは私見で構いません。しかし、それを書くだけの実績や肩書きがやはり必要なのです。 https://t.co/S9ZVjghSq5
10-26 07:00

重要なことは、その企画書を読んでどんな本が出来上がるのか、その本を読むことで何ができるようになるのかがイメージできることだと思います。そのためには、どんな人がどんな切り口で、どんな構成で書かれるのかが出版社の方に伝わるかが重要です。 https://t.co/m9klSUx3sO
10-26 22:00

10/23のツイートまとめ

Sat

shuppanproduce

執筆中の人間力はどこで見られるか(一冊だけでは終われない!二冊目につなげる出版戦略) https://t.co/M8Rvj8uksE
10-23 07:00

5ステップセールスクロージング講座に参加しました https://t.co/aNMr7wHhVe
10-23 14:01

編集者との接点を得るのは、名刺交換をする1分程度の時間しかチャンスはありません。その1分間で、いかに自分をアピールできるかが勝負になります。そこで、後で思い出してもらえるよう、名刺をツールとして使うようにしましょう。 https://t.co/WQEn1tSEIj
10-23 22:00

10/22のツイートまとめ

Fri

shuppanproduce

著者による本の販売促進キャンペーン(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/wQfd6HHtZv
10-22 07:00

第64回 団塊ジュニア世代の会は鶏! https://t.co/vNr5ChSwCO
10-22 12:34

考え方の技術があれば誰でも「通る」企画書ができます。マインドマップやカラーバスなど、考え方の技法(道具)はいくつもありますが、企画書もそれと同じように、考え方の道具を使ってまとめていけばよいのです。 https://t.co/dvz3Tj36jO
10-22 22:00

10/21のツイートまとめ

Thu

shuppanproduce

『元●●が語る~』みたいな企画は、その人が本当に元●●かどうか分かる必要があるので、本名、もしくはペンネームでの実績を求められます。つまり、ペンネームを使うと実績と切り離されるので、その別人格でもアピールでき実績が必要です。 https://t.co/8ANfweASuP
10-21 07:00

出版社へ売り込みをする場合、企画書は必要不可欠なものですので、事前に企画書を書きながら頭の中を整理したとしても、その企画書は無駄にはなりません。企画書の書き方については、弊社で配布している「企画書の書き方」を参考にしてみてください。 https://t.co/1svBLvtQIJ
10-21 22:00

10/20のツイートまとめ

Wed

shuppanproduce

『元●●が語る~』みたいな企画は、その人が本当に元●●かどうか分かる必要があるので、本名、もしくはペンネームでの実績を求められます。つまり、ペンネームを使うと実績と切り離されるので、その別人格でもアピールでき実績が必要です。 https://t.co/8ANfweASuP
10-20 07:00

【大阪遠征 第二弾!】出版企画勉強会in大阪 https://t.co/WkgjTjrL2G
10-20 21:08

出版を目指すなら出したい本のカテゴリーを明確にしよう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/N8dPaU0HWx
10-20 22:00

【メルマガ配信】誰を信じますか? 著者デビューを実現するために必要な要素 Vol.198 https://t.co/RFXhBBlJqJ
10-20 22:04

荒川岳志さんの『新聞に必ず取材されて記事になるたった一つの方法』が発売されました https://t.co/EybfzqlmQP
10-20 23:22

10/19のツイートまとめ

Tue

shuppanproduce

出版だけでは儲かりませんが、本をフロントエンドにするということであれば、決して損はしないと思います。出版だけで判断せず、グロスで試算してみてください。 http://t.co/G45lFX50wn
10-19 07:00

【大阪遠征 第一弾!】出版実現セミナーin大阪 http://t.co/ixwdmnoprC
10-19 13:33

出版の効果を最大限に享受するために(出版ブランディング戦略とは) http://t.co/MqNWgTjaKg
10-19 22:00